2026.09.02公演情報
CHILL CLASSIC CONCERT SEASIDE -Musical Collection- 出演者発表!

新進気鋭の演奏家約30名が本公演のために特別に集結し、生演奏をお届けします。



東京藝術大学作曲科卒業。 主な編曲作品「ジブリ・ザ・クラシックス」/Xbox360「ブルードラゴン」/「ロスト・オデッセイ」/「【DS版】ファイナルファンタジーIII」オープニング/「グイン サーガ」/「キングダムハーツ・ピアノコレクションズ」/「浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2009-10 カプリース」/「ファイナルファンタ ジーPIANO OPERA I / II / III、IV / V / VI、VII / VIII / IX」/「ファイナル ファンタジーオーケストラアルバム」/「Distant Worlds music from FINAL FANTASYコンサート」/「memoria!/下村陽子25周年ベストアルバム」/Apple Arcade「ファンタジアン」オーケストラピアニストとして東京交響楽団、日本フィルハーモニーとの共演、映画・TVコマーシャル音楽のピアノ演奏レコーディング、フィギュアスケートの 浅田真央選手がプログラムに使用した「カプリース」、NHK朝の連続テレビ 小説「梅ちゃん先生」の演奏を担当。 2006年 ポーランド大使館でショパン作品を演奏 2010年 ショパン生誕200年記念・NHKカルチャー主催のワルシャワ交流祭 ツアーに参加、ワルシャワ・パリにてショパンを演奏し喝采を浴びる。2011年 NHKラジオ第2文化講演会「ショパンとその時代」に出演 2012年 スペインのマヨルカ島、スイスツアーを開催 2014年 ブラジル・サンパウロにて海外初の「ピアノ・オペラ ファイナル ファンタジー」(国際交流基金主催)コンサートに出演 2015年・2016年「ピアノ・オペラ ファイナルファンタジー」ワールドツアー、パリ・ブリュッセル・ストックホルム・ロンドン・台湾・韓国・香港・シンガポール・ブラジル・メキシコ・ニューヨーク・ロサンゼルス公演に出演。2018年 東京白寿ホールにて、中山博之個展を開催。2021年東京オリンピック2020の開会式において、オーケストラ編曲したファイナルファンタジー""勝利のファンファーレ""が使用された。2022年10月から12月までNHKラジオ第2において、芸術その魅力「19世紀パリ音楽サロンへの旅」が13回にわたり放送される。2023年2月シンガポールにて、ファイナルファンタジーピアノリサイタルにソリストとして出演。2024年10月岐阜県で行われた国民文化祭開会式において、天皇皇后両陛下ご臨席の中、プッチーニ作曲トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」の室内楽編曲、ならびにピアノ演奏をする。 現在スクエア・エニックス公式YouTubeにて、ファイナルファンタジー作品等を編曲・演奏。https://www.youtube.com/channel/UCMx60HYcw1ieiPlZZagfqXQ 桐朋学園芸術短期大学非常勤講師、NHK、読売カルチャー講師。

兵庫県神戸市出身。3歳よりヴァイオリンを始める。 東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業。 同大学を経て、ローザンヌ高等音楽院卒業。 同大学院修士課程修了。 ローザンヌ(スイス)において Sinfonietta de Lausanne アカデミー課程修了。 8歳で京都音楽コンクール金賞奨励賞 全日本学生音楽コンクール第3位入賞 日本演奏家コンクール優勝 YBP国際コンクール優勝 大阪国際コンクール第3位入賞 墨田トリフォニーホール、八王子オリンパスホール、オペラシティ、日野市煉瓦ホール等でソロリサイタルを開催し、好評を博す。 ソリストとして、 故田中千香士氏 指揮 レボリューションアンサンブル 矢野正浩氏 指揮 Grand Gala Orchestra OSAKA Alexander Mayer氏 指揮 Sinfonietta de Lausanne 中田延亮氏 指揮 新日本フィルハーモニー交響楽団 等と共演。 ピエール・アモイアル氏率いるCamerata de Lausanneのメンバーとして、ローザンヌ、モスクワ、イスタンブール、パリ等ヨーロッパ各地において演奏会、ツアーを行う。 これまでに山本彰、工藤千博、澤和樹、清水高師、ピエール・アモイアル各氏に師事。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団2ndヴァイオリン首席奏者。 ソロコンサートや室内楽等、多数のコンサートに出演している。 またスタジオミュージシャンとしても、これまでに様々なアーティストのレコーディングやツアーに参加 。 TVコマーシャルやドラマ 映画 ゲーム音楽などのレコーディングにも多数参加。

吉岡 麻貴子ヴァイオリン
埼玉県生まれ。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を経て、同大学を首席で卒業。学内において、安宅賞、アカンサス賞受賞。 別府アルゲリッチ音楽祭、第17回アフィニス夏の音楽祭など、国内外の音楽祭に参加、出演している。また、2014年8月より一年間ウィーンにて研鑽を積む。 現在、東京都交響楽団第一ヴァイオリン副首席奏者として活躍し、ソロ、室内楽においても意欲的に取り組んでいる。

秋田市出身。桐朋女子高等学校音楽科、ウィーン国立音楽大学、ドイツ・リューベック国立音楽大学にて研鑽を積む。東京音楽コンクール、ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリンコンクール最高位、ザルツブルク・モーツァルト国際室内楽コンクールなど多数受賞。IBLA国際コンクールではバッハ賞を受賞し、受賞者記念としてカーネギーホールをはじめ全米ホールツアーで演奏。 ソリストとして、仙台フィルハーモニー管弦楽団、東京フィルハーモニー交響楽団、東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団等と共演。現在はジュニアオーケストラなど後進の指導にもあたっている。映画、ドラマ、CMなどレコーディング作品にもソロとして多数参加。 ソロアルバム「大樹の雫」をリリース。紀尾井シンフォニエッタシーズン・メンバー、トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア、ヴィルタス・クァルテット2ndヴァイオリンメンバー。秋田市口コミ大使。

神奈川県出身。4歳よりヴァイオリンをはじめる。北鎌倉女子学園高校音楽科、東京藝術大学音楽学部卒業。第57回全日本学生音楽コンクール東京大会入選、第13回日本クラシック音楽コンクール入賞。これまでに瀧川美穂子、稲垣美奈子、山岡耕筰、山岡みどり、前澤均、清水髙師の各氏に師事。 2004年、東京藝術大学在学中に弦楽四重奏団のクァルテット・ソレイユを結成。第7回仏・ボルドー国際弦楽四重奏コンクール 特別賞を受賞。第24回リゾナーレ室内楽セミナー優秀賞受賞。2012年度サルビアホールレジデントアーティスト。サントリーホール室内楽アカデミー第二期フェロー。2014年度サントミューゼレジデントアーティスト。 若林顕、カルミナ・クァルテット、クァルテット・エクセルシオ、ラデク・バボラーク諸氏と共演。現在はソロ、室内楽やオーケストラで演奏活動の他、アーティストのサポートやレコーディング等多方面で活躍している。


岡山県倉敷市出身。桐朋女子高等学校音楽科を経て、2019年桐朋学園大学音楽学部卒業。第62回全日本学生音楽コンクール大阪大会1位。第18回神戸国際音楽コンクール最優秀賞及び兵庫県知事賞受賞。第10回セシリア国際音楽コンクール室内楽部門1位。ピアノトリオでヴィヴァルディ国際コンクール室内楽部門1位(absolute first prize)、エリザベス国際音楽コンクール室内楽部門プラチナ賞(第1位)。ソリストとしてブルガリア国立ソフィア管弦楽団、室内管弦楽団カメラータジオンと共演。桐朋学園内成績優秀者によるStudentConcert、学園内選抜による室内楽演奏会に出演。小澤征爾音楽塾 松本フェスティバル、東京・春・音楽祭、北九州国際音楽祭等に出演。国内のオーケストラにアシスタントコンサートマスター、2nd首席奏者、次席奏者としても客演。これまでにヴァイオリンを木田雅子、久保田巧、篠崎史紀の各氏に師事。 NHK交響楽団アカデミー修了。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団 第1ヴァイオリン フォアシュピーラー奏者


福留 史紘ヴァイオリン
国立音楽大学卒業。第4回大阪国際音楽コンクール・アンサンブル部門優秀賞、第9回JILA音楽コンクール室内楽部門第1位、第5回日本アンサンブルコンクール最優秀演奏者賞など多数受賞。PMF弦楽四重奏コースのオーディションに合格し東京クァルテットと共演。ヴァイオリンを須賀陽子、福崎至佐子、故田中千香士、篠崎史紀、Rainer Schmidtの各氏に師事。現在、東京交響楽団第2ヴァイオリンフォアシュピーラー。



愛知県出身。東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校を卒業し、同大学在学中に渡独。デトモルト音楽大学学士課程、ベルリン芸術大学修士課程を共に最高点で修了。ソリストとしてバーデン=バーデン・フィルハーモニー管弦楽団と共演。在ドイツ日本大使館の叙勲伝達式にて演奏。ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団研修生、ベルリンコンツェルトハウス管弦楽団アカデミー生、シュターツカペレ・ハレ副首席奏者として研鑽を積む。イタリア、オーストリアなどヨーロッパ各地の音楽祭に参加。これまでに市坪俊彦、ファイト・ヘルテンシュタイン、ハルトムート・ローデの各氏に師事。現在は拠点を日本に移し、プロオーケストラへの客演や室内楽など幅広く活動。反田恭平氏率いるJapan National Orchestraコアメンバー。

宮川 清一郎ヴィオラ
群馬県伊勢崎市出身。3歳よりバイオリンを始める。 International String Competition Autumn 2021 - Wieniawski Edition Professional Category (香港)において第1位、合わせてソナタ賞を受賞。ドイツで行われたアントン・ルビンシュタイン国際コンクールヴィオラ部門入選。管弦打楽器ソロコンテスト金賞(第一位)、合わせて川越市長賞、東邦音楽大学学長賞を受賞。 NHK交響楽団、仙台フィルハーモニー管弦楽団、東京フィルハーモニー交響楽団などに客演。 東京藝術大学を経て今年3月東京藝術大学院修士課程室内楽科を卒業。

栃木県出身。第92回日本音楽コンクールチェロ部門入選。第13回ビバホールチェロコンクール第1位。第70回全日本学生音楽コンクールチェロ部門大学の部東京大会及び全国大会第1位。第29回青山音楽賞新人賞。ロームミュージック ファンデーション 2021年、2022年度奨学生。これまでに東京フィルハーモニー交響楽団、栃木県交響楽団などと共演。また、NHK交響楽団などの演奏会にチェロゲスト首席として出演。チェロを宮田豊、林峰男、倉田澄子各氏に師事。室内楽を山崎伸子、堤剛、伊藤亮太郎、練木繁夫各氏に師事。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽学部チェロ科を首席で卒業。その後同大学ソリスト・ディプロマコース修了。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団の首席チェロ奏者を務める。




静岡県出身。ジュニアオーケストラ浜松で10歳からオーボエを始める。浜松西高校、武蔵野音楽大学卒業後渡独、トロッシンゲン音楽大学大学院を最優秀の成績で修了。大学院修了後帰国し、兵庫芸術文化センター管弦楽団オーボエ奏者を経て現在、新日本フィルハーモニー交響楽団首席オーボエ奏者。第91回日本音楽コンクール第2位、その他受賞多数。 新日本フィルでの演奏活動をはじめとして日本全国のオーケストラに定期的にゲスト首席オーボエとして客演。スタジオミュージシャンとしてもライブのサポートや、映画、アニメ、ゲーム等の録音に参加。東宝ミュージカルの音楽にも数作品携わる。アウトリーチ活動にも積極的に取り組み、墨田区内から全国各地、幅広く小学校や公共施設を訪れ、リードを5分で作りその場で演奏するデモンストレーションが大人気。

西﨑 智子クラリネット
岡山県倉敷市出身。 東京藝術大学を同声会賞を受賞し卒業後、同大学院音楽研究科修士課程修了。 これまでにクラリネットを熊澤利紀、山本正治、鈴木良昭、磯部周平、村井祐児の各氏に師事。 現在 岡山フィルハーモニック管弦楽団首席クラリネット奏者 及び THE ORCHESTRA JAPAN に在籍中。


東京藝術大学音楽学部および同大学院修了。 第8回ジュニアサクソフォンコンクール第1位。 第25回日本管打楽器コンクール第1位、並びに特別大賞、文部科学大臣賞、東京都知事賞を受賞。 第3回ジャン=マリー・ロンデックス国際サクソフォンコンクールセミファイナリスト。 第6回アドルフサックス国際コンクール入賞。 東京藝術大学在学中アカンサス賞受賞。 ソリストとして、梅田俊明指揮日本フィルハーモニー 交響楽団、ジョルト・ナジ指揮芸大フィルハーモニー と共演。 サルヴァトーレ・シャリーノ作曲「海の音調への練習曲」にソリストとして参加。 ソロアルバム「FANTASIA CROMATICA」(レコード芸術誌特選盤)、冨岡祐子氏とのサクソフォンDuoでのCD「Ars」(レコード芸術誌準特選盤)をリリース。 洗足学園音楽大学非常勤講師。 平成30.31年度 (財) 地域創造公共ホール音楽活性化事業登録アーティスト。

青森県青森市出身。9歳よりトランペットを始める。 青森商業高等学校、尚美学園大学音楽表現学科卒業。桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程修了。 第38回青森県新人演奏会、第34回ヤマハ管楽器新人演奏会金管部門に出演。「小澤征爾音楽塾オペラ・プロジェクトXⅥ」、「セイジ・オザワ松本フェスティバル:子供のための音楽会」、PMF 2021に参加。 第24回コンセール・マロニエ21金管部門第3位。 ソリストとして、仙台フィル・新日本フィルと共演。 トランペットを内藤知裕、長谷川潤、ヒロ・ノグチ、亀島克敏の各氏に、室内楽を後藤文夫氏に師事。 アニメやドラマ等の劇伴収録も多数参加。 東宝ミュージカル「王様と私」にオーケストラメンバーとして参加。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団首席トランペット奏者。劇団四季「アナと雪の女王」オーケストラメンバー。 『AOMORI TRUMPET FIVE』主宰。ドルチェ東京・ミュージック・アカデミー講師。


神奈川県出身。 2014年 サイトウ•キネン•フェスティバル松本、小澤征爾音楽塾にて「室内楽勉強会-金管アンサンブル-」及び「子どものための音楽会」に参加。 同年ドイツ•オランダにて開催された第3回Lätzsch Trombone Festival コンペティションにて1位受賞。 2016 年東京藝術大学奏楽堂モーニングコンサートに校内選抜を経て出演、藝大フィルハーモニア管弦楽団とJohn Williams のテューバ協奏曲を共演。 同年度公益財団法人青山財団奨学生。 2017年 東京芸術大学音楽学部卒業。 2018年 チェジュ国際金管•打楽器コンクールにて2位(1位なし)受賞。同年第35回日本管打楽器コンクールにてトロンボーン部門1位(文部科学大臣賞、東京都知事賞)、及び特別大賞、内閣総理大臣賞、東京シティ•フィルハーモニック管弦楽団特別賞受賞。 2019年 NHK-FM「リサイタル•ノヴァ」(現「リサイタル•パッシオ」)出演。 同年ソリストとして東京シティ•フィルハーモニック管弦楽団と共演。 ハルモニアトロンボーントリオ、トロンボーンカルテットエクウスなど室内楽の活動も行う。 これまでにトロンボーンを黒金寛行、石川浩、古賀慎治の各氏に、室内楽を日高剛、古賀慎治、栃本浩規の各氏に師事。 新日本フィルハーモニー交響楽団 バストロンボーン奏者。

山田 圭祐ホルン
2012年桐朋学園大学音楽学部カレッジ・ディプロマコース修了。2014年桐朋オーケストラ・アカデミー研修課程修了。小澤征爾音楽塾オーケストラ2011-2013に参加。2014年に札幌交響楽団に入団、副首席奏者を経て、2016年4月から2024年9月まで首席奏者。札幌交響楽団2017年第602回定期演奏会、2022年第8回hitaruシリーズ定期演奏会ではソリストを務める。平成30年度文化庁新進芸術家海外研修制度研修員としてミュンヘンに留学。第2回秋吉台音楽コンクール第3位。第32回日本管打楽器コンクール第3位。これまでに、ホルンを阿部麿、猶井正幸、Eric Terwilliger、室内楽を白尾彰、鈴木良昭の各氏に師事。 現在、新日本フィルハーモニー交響楽団首席ホルン奏者。




三重県松阪市出身。4歳よりピアノ、9歳よりドラムを始める。 国立音楽大学 音楽学部 演奏創作学科 ジャズ専修卒業。 小学生の時に日本のフュージョンバンド、T-SQUAREのCDと出会い、フュージョンの虜となる。フュージョンを中心にジャズやファンクやロックなど様々なジャンルの音楽を学ぶ。高校生の時には吹奏楽部に所属しパーカッション全般を学ぶ。在学中は多数のコンクール、コンテストにおいて金賞を得る。 2015年に「GUCCI TIME PIECES AND JEWELRY 音楽基金」の奨学生に選ばれ、GRAMMY CAMP ロサンゼルスに招待留学。 2018年国立音楽大学卒業後、本格的にプロデビューを果たす。 都内を中心に様々なアーティストのサポートやレコーディング、オーケストラでの演奏、ミュージカル演奏、ドラムレッスンやビッグバンド指導と多方面で活動を展開している。 また、作編曲活動にも力を注ぎDTMを中心とした楽曲提供も行う。 これまでにドラムを神保彰氏、則竹裕之氏、高橋徹氏、高橋信之介氏、ドラムと作編曲を山本真央樹氏に師事。 共演歴(敬称略、順不同) 本田雅人、エリック・ミヤシロ、中川英二郎、勝田一樹(DIMENSION)、須藤満、田中晋吾、納浩一、岡田治郎、新澤健一郎、秋田慎治、小曽根真、池田篤、金子健、Toku、宮本貴奈、北川勝利(ROUND TABLE)、米澤美玖、小川悦司、塩田哲嗣 YAMAHA,Zildjianエンドースユーザー。
公演タイトル
CHILL CLASSIC CONCERT SEASIDE -Musical Collection-
会場
横浜港・大さん橋ホール
〒231-0002 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1−4
公演日時
DAY1:2026年9月5日(土) 第1公演 開場11:00 / 開演12:00 第2公演 開場14:30 / 開演15:30 第3公演 開場18:00 / 開演19:00 DAY2:2026年9月6日(日) 第1公演 開場10:00 / 開演11:00 第2公演 開場13:30 / 開演14:30 第3公演 開場17:00 / 開演18:00 ※公演時間は約90分程度を予定

